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Ubuntu搭載PC 提案事例一覧
テガラがお客様に構成を提案した事例です。 こちらで紹介しているのはあくまで一例であり、ノウハウを活かしたさまざまな仕様のPCを製作できます。ぜひお客様の「こんなPCは製作できないか?」というご要望をお聞かせください。1台から販売いたします。

お問い合わせは右上の「お問い合わせフォーム」 ボタンよりどうぞ。掲載されている事例と全く同じ仕様で製作可能かどうかはお問い合わせください。評価機や試作機のご相談もお気軽に。

お問い合わせからご注文、納品までの流れはご利用の流れをご覧ください。
取引実績お客様の声もご覧いただけましたら幸いです。

※各事例の掲載内容は、提案当時のものとなります。
使用する部材の供給状況によっては現在では提供が難しいものや、部材を変更してのご提案となる場合がございます。
また、参考価格は提案当時の「送料込み・税別」の価格です。
そのため、ご相談時期によっては価格が異なる場合がございますので、予めご了承ください。


事例追加日:2018/2/21
参考価格:
¥2,955,000-
お客さまからのご相談内容:
ディープラーニングWS - TITAN Xp 3枚搭載事例をベースにTITAN Vを4枚搭載した構成を検討、100V電源で利用したい。予算は300万程度。

テガラからのご提案:
お客様のご予算に合わせて構成を提案させていただきました。GPUの入手状況がシビアな状況が続いていることもあり(2018年2月時点)、早めの部材確保・ご依頼をいただきました。
TITAN Vの場合CUDA Toolkit 9での対応となる関係上、DIGITSのインストールに関しては別途ご相談となります (フレームワークについては、tensorflow/Chainer/CNTKを弊社にてインストールし、動作確認ができております)。

主な仕様:
Core i7 6950X (3.00GHz 10コア) / メモリ 128GB / SSD 500GB / GigabitLAN x2 / TITAN V 12GB x4 / キューブ筐体+1500W / Ubuntu 16.04 64bit / CUDA Toolkit インストール
air540
titan_v_x4
特長
icon_ubuntu
icon_corei7
icon_ssd
icon_mass memory
icon_gpgpu
icon_specialty
お問い合わせ
事例追加日:2018/2/16
参考価格:
¥2,314,000-
お客さまからのご相談内容:
Deep Learning用にワークステーション購入を検討している。利用環境に適したものでの提案を希望。

テガラからのご提案:
ヒアリングの結果、半精度計算、ビデオメモリの容量に優れたTESLA P100搭載のマシンにてご提案いたしました。
※冷却機構の問題により、P100とGeForce等のビデオカードとの混在は基本的には不可となります。
※本マシンに搭載しているTesla P100はUbuntu 16.04との組み合わせではGUIでログインすることができません。GUI環境での作業が必要な場合は別途ビデオカードが必要となります。

主な仕様:
Xeon E5-2680v4 (2.4GHz 14コア)x2 / メモリ 128GB ECC REG / システム:SSD 960GB + データ: HDD 2TB / GigabitLAN x2/ TESLA P100 16GB +GPU Kit / 4Uタワー筐体+2000W冗長電源 (100V時1000W) / Ubuntu 16.04 64bit / CUDA Toolkit インストール
747BTQ-R2K04B
P100
特長
icon_ubuntu
icon_xeon
icon_manycore
icon_redundant_ps
icon_ecc_reg_memory
icon_gpgpu
お問い合わせ
事例追加日:2017/8/28
参考価格:
¥3,092,000-
お客さまからのご相談内容:
並列計算のモンテカルロ計算を予算内でできるだけ高速化したい。コア数重視でグラフィック性能は問わない。OSはUbuntuもしくはScientific Linuxを想定。

テガラからのご提案:
コア数重視とのことで、Xeon Scalableにてご提案いたしました。CPUベースクロックよりも、予算内で出来るだけコア数を確保した構成としております (52コア)。 こちらの事例は使用部材の入手性の関係で安定供給までに時間のかかる構成となります。また、導入のタイミングによりましては、若干の構成変更の可能性がございます。お急ぎの場合は時期に合わせてベストな提案をさせていただきます。

主な仕様:
Xeon Platinum 8170 (2.1GHz 26コア) x2 (合計52コア) / メモリ 128GB ECC REG / HDD 1TB (SATA) / GigabitLANx2 / Radeon HD6450 / 4Uタワー筐体+1200W / ラックマウント用レール / Linux想定
SC743TQ-903B
intel_xeon_platinum
特長
icon_linux
icon_xeon
icon_manycore
icon_ecc_reg_memory
icon_specialty
icon_rackmount
お問い合わせ
事例No. PC-4975
事例追加日:2017/7/12
参考価格:
¥203,000-
お客さまからのご相談内容:
DNA解析装置 (Nanopore製)を動かすマシンを検討している。予算20~30万円以内でXeonを搭載し、バランスの取れた構成を提案してほしい。OSはUbuntu14.04を指定。


テガラからのご提案:
CPUがXeonとのご指定がございましたので、30万に収まるよう構成を調整いたしました。 ビデオ出力は特にご指定がございませんでしたのでオンボードビデオとしております。アナログ出力はございませんのでご注意ください。

主な仕様:
Xeon E3-1245v5 (3.5GHz 4コア) / メモリ 16GB ECC / 1TB SSD / GigabitLAN x2 / オンボードビデオ / ミニタワー筐体+400W / Ubuntu 14.04
z638b
nanopore_logo
特長
icon_ubuntu
icon_xeon
icon_4core
icon_ssd
icon_ecc_memory
icon_specialty
お問い合わせ
事例追加日:2017/3/14
参考価格:
¥835,000-
お客さまからのご相談内容:
予算100万前後でディープラーニング、ソリッドワークスのシミュレーションと、用途を切替して使用できるワークステーションを検討している。Xeonベースで、今現在使用しているマシンはビデオメモリ容量が足りていない可能性が高いので、GPUメモリサイズを重視した構成を希望。

テガラからのご提案:
ご要望に応じ、Windows 10 + Ubuntu14.04のデュアルブート構成でのご提案となります。学習の速度よりもビデオメモリの容量を重視という点から、ソリッドワークス側のOpenGL対応も考慮し、Quadro P5000を選定いたしました。

主な仕様:
Xeon E5-1660v4 (3.2GHz 8コア) / メモリ64GB ECC REG / SSD 500GB + HDD 4TB / GigabitLAN x2 / NVIDIA Quadro P5000 16GB / ミドルタワー筐体+850W / 23インチモニタ / Windows 10 Pro + Ubuntu14.04 (デュアルブート構成)
Define_r5
quadro_p5000
特長
icon_multios
icon_xeon
icon_8core
icon_ecc_reg_memory
icon_gpgpu
icon_mass memory
お問い合わせ
事例追加日:2017/3/6
参考価格:
¥414,000-
NVIDIA CUDA Toolkit/DIGITS インストール済 ディープラーニングワークステーション 基本構成のビデオカードGeforce GTX 1080 をGTX1080 Ti へ変更した例です。 GTX1080 Ti へ変更することで、更なるGPGPU処理性能の向上が期待できます。
こちらの構成では弊社でNVIDIA CUDA Toolkit/DIGITSをインストールしており、届いてすぐにご利用可能です。

また、GPUを複数枚搭載するといったカスタムも可能です。

OSを含め、ご希望のフレームワークやツールなどをインストールした状態をご希望の場合には、別途ご相談ください。ご要望に応じた環境をご提供できる可能性がございます。

主な仕様:
Core i7 6800K (3.4GHz 6コア) / メモリ16GB / HDD 1TB / GigabitLAN x2 / NVIDIA Geforce GTX1080Ti 11GB / キューブ筐体+1500W / Ubuntu 14.04 (NVIDIA CUDA Toolkit/DIGITS インストール済)
air540
gtx_1080ti
特長
icon_ubuntu
icon_corei7
icon_6core
icon_gpgpu
icon_specialty
お問い合わせ
事例追加日:2017/4/25
参考価格:
¥1,320,000-
NVIDIA CUDA Toolkit/DIGITS インストール済 ディープラーニングワークステーション 基本構成へ搭載できる現行最上位のCPUに変更、搭載メモリ量は最大とし、TITAN Xpを3枚搭載した構成例です。

Core i7 系モデルでは性能としては現状最上位となり、オールマイティにご利用いただけます。GPGPUコストパフォーマンスの高いTITAN Xpを複数搭載することで更なるGPGPU処理性能の向上が期待できます (最大で4枚までの搭載が可能、GeForce 1080での複数枚構成も可能です)。
この事例はPCI-Eスロットへの拡張カード追加は考慮しておりませんのでご注意ください。

主な仕様:
Core i7 6950X (3.00GHz 10コア) / メモリ 128GB / HDD 1TB / GigabitLAN x2 / NVIDIA TITAN Xp 12GB x3 / キューブ筐体+1500W / Ubuntu 14.04 (NVIDIA CUDA Toolkit/DIGITS インストール済)
air540
titan_x_3
特長
icon_ubuntu
icon_corei7
icon_manycore
icon_gpgpu
icon_mass memory
icon_specialty
お問い合わせ
事例追加日:2016/12/1
参考価格:
¥668,000-
お客さまからのご相談内容:
MatlabのParallel Computing Toolboxを基本とし、ディープラーニングを実施したい。Caffe / Theano / TensorFlow / CUDA / CuDNN / Pythonといった環境を利用しての検証を予定。問合せ時点でのMatlabのサポートGPUである Maxwell世代のTITAN X、Tesla K40いずれかのGPUを導入したい。各ツールの実用可能かのテスト運用を想定。不自由なく使えるスペックでの提案希望。

テガラからのご提案:
Maxwell世代のTITAN Xは終息、Teslaご利用の場合はご予算内に収まらないことから、Maxwell世代のGPUで予算内としたご提案といたしました。性能は1ランク下となりますが、ご予算と互換性を重視いたしました。

主な仕様:
Xeon E5-1650v4 (3.6GHz 6コア) / メモリ32GB ECC REG / HDD 4TB / GigabitLAN x2 / NVIDIA Quadro M5000 / ミドルタワー筐体+850W / Ubuntu 14.04
define_r5-2-1
quadro_m5000
特長
icon_ubuntu
icon_xeon
icon_6core
icon_ecc_reg_memory
icon_gpgpu
icon_specialty
お問い合わせ
事例追加日:2016/08/26
参考価格:
¥508,000-
お客さまからのご相談内容:
共同研究用のディープラーニング開発用マシンを検討中。使用中の19インチサーバーラックにマウントできるものを希望。現在の開発環境がGTX 980利用のため、そこは変えたくない。Caffe (Deep Learning framework)、CUDA 利用。予算50万前後。

テガラからのご提案:
デスクトップ・WS向けGPGPUカードご指定のため、取り付け構造と冷却の関係でラックマウント可能なタワー型筐体にてご提案いたしました。OSや出荷時の細かい設定などもご指定いただいた案件となります。GTX 980にこだわらず、サーバー向けのボードを選択肢とする場合には1U~2Uでのご提供も可能です。

主な仕様:
Xeon E5-1650v4 (3.60GHz 6コア) / メモリ64GB ECC REG / 480GB SSD / 1TB HDD / GigabitLAN x2 / 4Uタワー筐体 (OPレール使用) + 850W / GTX 980 / CUDA Toolkit 7.5 Install / Ubuntu 14.04LTS Desktop 64bit (英語版/日本語環境無)
iw_r400
gtx980
特長
icon_ubuntu
icon_xeon
icon_6core
icon_gpgpu
icon_ecc_reg_memory
icon_rackmount
お問い合わせ
事例追加日:2016/03/01
参考価格:
¥1,080,000-
お客さまからのご相談内容:
事例PC-3794をベースに、ディスク容量、OSを変更したうえで、TITAN X 4way 可能な構成の提案を希望。

テガラからのご提案:
ご要望により、Core i7 WSタイプをベースに、Geforce TITAN X を複数搭載可能な構成へリメイク提案させていただきました。今回は予算との兼ね合いで3枚仕様としておりますが、理論上は4枚搭載も対応できる構成です。 OSをWindowsからLinuxに変更し、ディスク容量を変更しております。 なお、この事例はPCI-Eスロットへの拡張カード追加は考慮しておりませんのでご注意ください。

主な仕様:
Core i7 5960X (3.00GHz 8コア) / メモリ64GB / 480GB SSD / 4TB HDD x2 / DVDスーパーマルチ / GigabitLAN x2 / キューブ型筐体 + 1500W電源 / Geforce TITAN X x3 / Ubuntu 64bit
corsair_carbide_air_540
titan_x_3
特長
icon_ubuntu
icon_corei7
icon_8core
icon_ssd
icon_mass memory
icon_gpgpu
お問い合わせ