ご利用の流れ

FAQ

お客様の声

取引実績

サポート

サポート

 テガラ運営サイト
生情報ブログ
HOME > CD-1800 RTOS化したLinuxを用いたロボット制御用PC
研究用PCの提案事例
RTAI
見積もり依頼
掲載事例と同等、もしくは近い仕様でのPC製作をご希望の方は上のボタンよりお問い合わせください。
Fedora
Core2duo
2core
提案事例
RTOS化したLinuxを用いた
ロボット制御用PC
(事例No. CD-1800 2013年2月追加)

「研究用にロボットのサーボモーターをリアルタイム制御できるPCを探している」とご相談をいただき、提案した事例です。

実績のあるFedora9+RTAIでリアルタイム環境を構築しました。制御に必要なPCIボード、D/Aボード、カウンタボード等が追加できる仕様にてご提案しています。なお、納入後のサポートとしてWindows 7とのデュアルブート設定も実施しました。

参考価格(税別、送料込み)
\171,000-
約7~14営業日
ご提案仕様の一例
テガラでご提供する製品はすべてカスタマイズされたシステムです。
これまでのお見積もりや納入した製品を「ご提案事例」として掲載しています
(このため仕様および価格は変更となる場合があります)。
OS Fedora 9 + RTAI設定 DualBoot設定
チップセット Q35+ICH9DO
CPU Intel Core 2 Duo E8400 3.00GHz FSB1333
メモリ 合計 2GB DDR2-800 1GB PC2-6400×2
HDD 500GB S-ATA(スクリーニング済み
CD/DVD DVDスーパーマルチドライブ
ビデオ 内蔵ビデオ機能
サウンド 内蔵サウンド機能
ネットワーク 10/100/1000Base-T x2
外部I/F USB2.0 x6 / シリアルポート x1 / PS/2 x2
内部I/F(1) PCI-E (x16スロット) x1 / PCI-E(x4スロット) x1
内部I/F(2) PCI x5 / S-ATA x6
筐体 ミドルタワー IW-S627TA 400W
外形寸法 幅198x高さ420x奥行459(mm)
入力デバイス マウス・USB日本語キーボード
保証期間 1年間(延長保証サービスあり
備考  
このページを見た人はこんな商品も見ています。
詳細をみる
ノートPCでのMatlab
およびLinux+RTAIによる環境構築
詳細をみる
Linux+RTAIを利用したノートPCでのリアルタイムOS環境構築